アラートありの最近のブログ記事

2CCI_ZeroCross_Alert

2CCI_ZeroCross_Alert.jpg

ドル円5分足チャートに挿入しました。

画像で残せませんでしたが、エントリーと目標値のサインが横線ラインで表示されます。赤の点線が、売りエントリーからクローズのポジション保有期間。青が買いエントリーからクローズの保有期間として履歴が残っています。損切りラインの表示はありませんでした。(目標値を付けず逆に価格が走った場合どうなるかという追跡はしていません)アラートは、エントリーラインが出ない時でもかなり鳴っていたので、アラート画面も残してみました。 2CCI_ZeroCross_Alert.mq4

camarilladt7v1

camarilladt7v1.jpg

ドル円1時間足チャートにデフォルト設定のままcamarilladt7v1を挿入した画像です。ごちゃごちゃしていますが、パラメーターで不要なものは非表示にできます。

カマリリャピボットH3-5・L3-5、通常ピボットR4-S4がラインと数値で表示され、ピボットミドルM0-5のライン、アラート、時間設定などもできます。このカマリリャピボットシリーズの完成版だと思います。 camarilladt7v1.mq4

camarilladt5

camarilladt5.jpg

camarilladt5.mq4

ドル円1時間足チャートです。チャートに挿入した時点では、camarilladt4と同じで、カマリリャピボットのH3-5とL3-5とピボット値を表示しています。パラメーターで、通常ピボットのレジスタンス1-3とサポート1-3、それと、ピボットミドルの表示非表示設定があります。ただ、ピボットミドルは設定があるものの、試した時は表示されなかったので、利用の際は確認下さい。

 

camarilladt4

camarilladt4-2.jpg

カマリリャピボットに関しては、H3、H4、L3、L4の4つの値を表示するMT4インジケーターが多いですが、このcamarilladt4は、それに加えてH5、L5、それとピボット値が表示されます。H5、L5は一般的に、H4、L4でブレイクエントリーしたポジションの手仕舞い・目標値とされます。

パラメーターでアラートやタイムシフト等の設定もあり、見た範囲でアラートは一旦上抜けしたH3を再度下抜けする時、L3では下抜け後に上抜けする時に鳴るようですが、確認下さい。ドル円1時間足画像です。 camarilladt4.mq4

PerkyAsctrend

PerkyAsctrend1.jpg

ポンド円1時間足チャート。Perkyさんが、williams% range indicatorをベースに作ったものです。 ピンク色と水色の丸印サインと共にアラートが鳴りますがパラメーターにアラートON・OFF設定はありません。確認した範囲では3つのインディケーターの差異は分かりませんでした。

PerkyAsctrend1.mq4 PerkyAsctrend1[1].mq4 PerkyAsctrend11.mq4

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